2005-10-24 Mon
三つの道がやっと終わったプロマミッション。超放置していたので、半年くらいかかったかなぁ〜。
次はいよいよ『畏れよ我を』だ!
・・・と思いきや、なんか敵を倒さないといけないらしーです。詩人だと「敵が出る」と聞いた時点でお手上げデス。
そこでシーフのG猫とLSの赤樽さんを拉致、もとい、お願いして手伝っていただくことに。敵の強さは「ソロじゃきついけど、2人〜3人いればいける」ってくらいだそうです。なら楽勝かな。(´▽`)
情報を見ると、ミザレオの南西海岸に行くと書いてあります。ほむ? 南東には海岸っぽいのがあるけど、南西には無いけどなぁ。ああ、そうか。リヴェみたいに扉を抜けた先にエリアがあるのね。
ちょこちょこと扉に近づく私。
G猫 「2番手 きよさんに【影縫い】!攻撃すると束縛解除です」
ぬ、G猫がいたずらしてきおった。まー、いつものことじゃが。w
あったあった扉だ。( ´▽`)つ ぽちっ。
G猫 「そこ〜の扉しらべるとPOP」
Warder Aglaiaの攻撃→きよに、55ダメージ。
Warder Thaliaの攻撃→きよに、56ダメージ。
Warder Euphrosyneの攻撃→きよに、49ダメージ。
Warder Aglaiaの攻撃→きよに、70ダメージ。
きよ 「ぎやあああああああああああ!!!」
G猫 「うおいおおお」
赤樽さん 「え、」
せっかくの警告も一瞬遅く、玉3体に集中攻撃される私。
歌どころかプロシェルもストンスキンも食事も、なーんにもできてませんYp!
赤ヒュムさん 「先生ネタに走りすぎwwwww」
今まで狙ってネタを作った覚えはありませんーーーー!!!(号泣)
G猫がサイクロンで敵を取り、赤樽さんがスリプルで寝かし。HPがオレンジから赤に変わりつつあるG猫にケアルケアル! ぴきーー!!
Warder Thalia : Beeeep. Click, whirrr......
Warder Aglaia : Beep...beep...beep...beep...
Warder Euphrosyne : Buzz... Beep beep!
赤ヒュムさん 「どたばた劇ww」
きよ 「ぎゃぴーーー」
G猫 「ちがうくま計算ズクくま!」
赤樽さん 「なにがおこtっているのかわかりません」
赤ヒュムさん 「体はってネタつくるなんて^^^^^^^^^ ブロガーの鏡ですね^^^^^^^^^」
きよ 「いやああああああ」
一匹倒したあたりでなんとか体勢を立て直すことに成功。G猫がブラッディボルトで自己回復してくれて助かりました。(´Д⊂
やっとプロシェルやバラマンボが落ち着いてできるようになったころには3匹目も撃退してました。
3人だったら楽勝だったはずなのに、まさしく死闘でした。
赤ヒュムさん 「これで調べずに帰るとネタ完成なんだけどw」
G猫 「良いネタにw」
勘弁してください。・゜・(ノд`)・゜・。
赤樽さん 「最初わたしぜんぜんとおくにいたくまw」
G猫 「ちょぴと 逝くかと( ▽ )」
赤樽さん 「ぜったい逝くとおもたyo」
赤ヒュムさん 「横でみてて楽しかったクマw」 (注:赤樽さんの画面を覗いていたらしい)
きよ 「最後の1匹くらいのところで、装備がサンド礼服だったことに気づいたクマw」
G猫 「速攻調べるとわおもってなかったくまw!」
きよ 「いや、またこの先に道があるのかと思ったくま (ノ∀`)」
そんなこんなで無事クリア。
ご協力に感謝です。お騒がせして本当に申し訳ありませんでした。m(_ _)m
その後お二人とは別れて、バスやらセルビナやらにおつかいに。ミッションも「畏れよ我に」に変わり、だんだんアル・タユが近づいてまいりました。BCのためにポリマー剤取りに行かないとなー。(*'-')
次はいよいよ『畏れよ我を』だ!
・・・と思いきや、なんか敵を倒さないといけないらしーです。詩人だと「敵が出る」と聞いた時点でお手上げデス。
そこでシーフのG猫とLSの赤樽さんを拉致、もとい、お願いして手伝っていただくことに。敵の強さは「ソロじゃきついけど、2人〜3人いればいける」ってくらいだそうです。なら楽勝かな。(´▽`)
情報を見ると、ミザレオの南西海岸に行くと書いてあります。ほむ? 南東には海岸っぽいのがあるけど、南西には無いけどなぁ。ああ、そうか。リヴェみたいに扉を抜けた先にエリアがあるのね。
ちょこちょこと扉に近づく私。
G猫 「2番手 きよさんに【影縫い】!攻撃すると束縛解除です
ぬ、G猫がいたずらしてきおった。まー、いつものことじゃが。w
あったあった扉だ。( ´▽`)つ ぽちっ。
G猫 「そこ〜の扉しらべるとPOP」
Warder Aglaiaの攻撃→きよに、55ダメージ。
Warder Thaliaの攻撃→きよに、56ダメージ。
Warder Euphrosyneの攻撃→きよに、49ダメージ。
Warder Aglaiaの攻撃→きよに、70ダメージ。
きよ 「ぎやあああああああああああ!!!」
G猫 「うおいおおお」
赤樽さん 「え、」
せっかくの警告も一瞬遅く、玉3体に集中攻撃される私。
歌どころかプロシェルもストンスキンも食事も、なーんにもできてませんYp!
赤ヒュムさん 「先生ネタに走りすぎwwwww」
今まで狙ってネタを作った覚えはありませんーーーー!!!(号泣)
G猫がサイクロンで敵を取り、赤樽さんがスリプルで寝かし。HPがオレンジから赤に変わりつつあるG猫にケアルケアル! ぴきーー!!
Warder Thalia : Beeeep. Click, whirrr......
Warder Aglaia : Beep...beep...beep...beep...
Warder Euphrosyne : Buzz... Beep beep!
赤ヒュムさん 「どたばた劇ww」
きよ 「ぎゃぴーーー」
G猫 「ちがうくま計算ズクくま!」
赤樽さん 「なにがおこtっているのかわかりません」
赤ヒュムさん 「体はってネタつくるなんて^^^^^^^^^ ブロガーの鏡ですね^^^^^^^^^」
きよ 「いやああああああ」
一匹倒したあたりでなんとか体勢を立て直すことに成功。G猫がブラッディボルトで自己回復してくれて助かりました。(´Д⊂やっとプロシェルやバラマンボが落ち着いてできるようになったころには3匹目も撃退してました。
3人だったら楽勝だったはずなのに、まさしく死闘でした。
赤ヒュムさん 「これで調べずに帰るとネタ完成なんだけどw」
G猫 「良いネタにw」
勘弁してください。・゜・(ノд`)・゜・。
赤樽さん 「最初わたしぜんぜんとおくにいたくまw」
G猫 「ちょぴと 逝くかと( ▽ )」
赤樽さん 「ぜったい逝くとおもたyo」
赤ヒュムさん 「横でみてて楽しかったクマw」 (注:赤樽さんの画面を覗いていたらしい)
きよ 「最後の1匹くらいのところで、装備がサンド礼服だったことに気づいたクマw」
G猫 「速攻調べるとわおもってなかったくまw!」
きよ 「いや、またこの先に道があるのかと思ったくま (ノ∀`)」
そんなこんなで無事クリア。
ご協力に感謝です。お騒がせして本当に申し訳ありませんでした。m(_ _)m
その後お二人とは別れて、バスやらセルビナやらにおつかいに。ミッションも「畏れよ我に」に変わり、だんだんアル・タユが近づいてまいりました。BCのためにポリマー剤取りに行かないとなー。(*'-')
