2005-10-04 Tue
タッチ言わずと知れたあだち充原作の漫画『タッチ』の映画版です。
あれだけ長いお話を約2時間でどうまとめるのか、どきどきです。(´▽`)
これだけは言っておかねば。
パンチ超かわええーーーーー!! (゜▽゜*)
白くってでっかくってフワフワの犬なんですよ。らぶりー。(*´Д`*)
ま、それは置いといて。(よっこらしょ)
やはり3年間は厳しかったのか、2年の夏に照準があってました。(1年の夏には当然だれだれがごにょごにょ)
だから西村君と3年のときの監督はカット。ついでに南の新体操もカット。w
原田君はちゃんと登場&いい味出してました。いいねぇ〜。(´▽`)
一番の変更点(?)といえば、カッちゃんが高速スライダー使いという設定だったこと。(゜▽゜;)
タッちゃんの速球との違いを明確にするためでしょうか。140kmのスライダーって。w
どうでもいいですが、サイン無しであのスライダーを取ったコータローが一番すごい気が。w
姉がこの漫画を1巻が発売された時から買っていたツワモノだったせいで、私もストーリーをよく覚えています。
そのため色んなシーンで「あああ、ここの次の台詞カットかよー!」とか、「ここはこういう風に変えたのねとか」思ったり。w いや、そのお陰でホロリをまぬがれたわけですが。(ごにょごにょ
「タッチは今でも人気だから映画化してみるべー」くらいのものだろうと思っていた(ひどい)のですが、思った以上に考えて作られていたなぁ、という感想を持ちました。よかよか。(´▽`)
しかしラストのあの台詞は必要だったのか?(ノ∀`)
